皆さん、こんにちは。
このたび、日本代表ヘッドコーチに立候補することを決めました。
私は2018年からBuzzerBeaterをプレイしており、代表監督や各国代表スタッフとして経験を積んできました。これまでにスイスU21代表とモロッコU21代表の監督を務め、さらにフランス代表とカナダU21代表のスタッフとしても活動してきました。これらの経験を通じて、戦術面だけでなく、クラブと代表の両方の視点から選手育成についても多くを学びました。
前シーズンは、普段よりゲームへの参加が少なくなっていました。ドラフトした頃からフランス代表入りを目標に育成してきた選手を、やむを得ない事情で売却しなければならず、さらに私生活も忙しかったため、一時的にゲームから少し離れていました。
しかし現在はモチベーションを取り戻しており、日本代表を率いることが、再びBuzzerBeaterに全力で取り組む最高の機会だと考えています。
立候補する前に、前代表監督のFulekさんと話す機会があり、日本代表は現在世代交代の時期を迎えていると伺いました。その状況は十分理解しています。私の目標は、現在の戦力で最大限の結果を目指すと同時に、U21代表監督と密接に連携しながら次世代を育成し、将来より強く競争力のある日本代表を築くことです。
選出していただけた場合は、積極的に活動し、日本のマネージャーの皆さんとのコミュニケーションを大切にし、一試合一試合を真剣に準備するとともに、長期的な視点で一貫したプロジェクトを進めていきます。また、毎試合後には簡単な試合レポートを投稿し、代表チームの情報を共有しながら、より多くの皆さんに応援していただける環境を作りたいと考えています。
このプロジェクトに参加したい方がいれば、ぜひ一緒に取り組みましょう。皆さんと協力できることを楽しみにしています。
私は単に役職に就くために立候補しているわけではありません。自分の時間、経験、そして情熱を日本代表のために注ぎ込み、チームが最高の結果を残せるよう全力を尽くしたいと考えています。
ご支援のほど、よろしくお願いいたします。そして、日本代表とともに素晴らしい未来を築ける機会をいただけることを願っています。